成分名「リドカイン」として2026年10月14日適用の薬価基準収載品目リストに載っている品目は15件です(区分:注射薬・外用薬)。
2026年10月14日適用。2026年10月17日に取得した原典によります。
| 薬価基準収載医薬品コード | 区分 | 品名 | 規格 | メーカー名 | 薬価 | 後発医薬品の有無に関する区分 | 原典の記号 | 経過措置による使用期限 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1214401A1019 | 注射薬 | リドカイン注射液 | 0.5%10mLバイアル | 記録されていません | 104円 | 記録されていません | 局 | 記録されていません |
| 1214401A2015 | 注射薬 | リドカイン注射液 | 0.5%3mL1管 | 記録されていません | 155円 | 記録されていません | 局 | 記録されていません |
| 1214401A3011 | 注射薬 | リドカイン注射液 | 1%10mLバイアル | 記録されていません | 104円 | 記録されていません | 局 | 記録されていません |
| 1214401A3020 | 注射薬 | キシロカイン注射液1% | 1%10mLバイアル | サンドファーマ | 110円 | 記録されていません | 局 | 記録されていません |
| 1214401A4018 | 注射薬 | リドカイン注射液 | 2%10mLバイアル | 記録されていません | 130円 | 記録されていません | 局 | 記録されていません |
| 1214401A4026 | 注射薬 | キシロカイン注射液2% | 2%10mLバイアル | サンドファーマ | 156円 | 記録されていません | 局 | 記録されていません |
| 1214401A5014 | 注射薬 | リドカイン注射液 | 2%5mL1管 | 記録されていません | 100円 | 記録されていません | 局 | 記録されていません |
| 1214401A5022 | 注射薬 | 静注用キシロカイン2% | 2%5mL1管 | サンドファーマ | 155円 | 記録されていません | 局 | 記録されていません |
| 1214401A6010 | 注射薬 | リドカイン注射液 | 10%10mL1管 | 記録されていません | 340円 | 記録されていません | 局 | 記録されていません |
| 1214404A2035 | 注射薬 | リドカイン点滴静注液1%「タカタ」 | 1%200mL1袋 | 高田製薬 | 689円 | 後発医薬品 | 局 後発品 | 記録されていません |
| 1214701R1050 | 外用薬 | キシロカインポンプスプレー8% | 1g | サンドファーマ | 27.7円 | 記録されていません | なし | 記録されていません |
| 1214701R1068 | 外用薬 | リドカインポンプスプレー8%「日新」 | 1g | 日新製薬(山形) | 27.7円 | 記録されていません | なし | 記録されていません |
| 1214701S1051 | 外用薬 | ペンレステープ18mg | (18mg)30.5mm×50.0mm1枚 | 日東電工 | 31.3円 | 後発医薬品がある先発医薬品(☆) | 先発品 | 記録されていません |
| 1214701S1060 | 外用薬 | リドカインテープ18mg「NP」 | (18mg)30.5mm×50.0mm1枚 | ニプロ | 45.2円 | 後発医薬品(★) | ★ | 記録されていません |
| 1214701S1086 | 外用薬 | リドカインテープ18mg「YP」 | (18mg)30.5mm×50.0mm1枚 | 祐徳薬品工業 | 31.6円 | 後発医薬品(★) | ★ | 記録されていません |
並びは薬価基準収載医薬品コードの順です。薬価の高い順・件数の多い順には並べていません(原典が公表していない順位づけになるため)。原典は「薬価 1錠あるいは1gなど規格当たりの価格」と説明しています。1包装あたりの価格ではありません。患者の窓口負担額でもありません。
原典(資料5)の「収載年月日」欄には、12,442品目のうち170品目にしか値が入っていません(残りの12,272品目は空欄)。この欄から「その品目がいつ薬価基準に収載されたか」を調べることはできません。この成分の品目には、いずれも値が入っていません。
原典は「規格 有効主成分の含有量(5mg、10mgなど)や剤形(錠剤、カプセル剤などの別)を示しています。同じ規格に見えても、徐放性になっているなどの場合は、異なる作用の仕方をしますので、医療機関や薬局でご確認ください」と説明しています。
お薬の選び方・飲み方・切り替えの可否は、必ず医師・歯科医師・薬剤師にご相談ください。このサイトは薬価基準に収載されている品目を引くための索引で、医療上の助言は一切行いません。