原典の「メーカー名」欄が「祐徳薬品工業」になっている品目は、2026年10月14日適用の薬価基準収載品目リストに17件あります(成分名4種類・区分:外用薬)。
原典は「メーカー名 当該医薬品を製造販売している企業名」としています。企業の統合・社名変更・承継があっても、このサイトは原典の表記をそのまま出しています(名寄せはしていません)。
2026年10月14日適用。2026年10月17日に取得した原典によります。
| 薬価基準収載医薬品コード | 成分名 | 品名 | 規格 | 薬価 | 後発医薬品の有無に関する区分 | 原典の記号 | 経過措置による使用期限 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1190700S1070 | リバスチグミン | リバスチグミンテープ4.5mg「YP」 | 4.5mg1枚 | 61.8円 | 後発医薬品 | 後発品 | 記録されていません |
| 1190700S2076 | リバスチグミン | リバスチグミンテープ9mg「YP」 | 9mg1枚 | 70円 | 後発医薬品 | 後発品 | 記録されていません |
| 1190700S3072 | リバスチグミン | リバスチグミンテープ13.5mg「YP」 | 13.5mg1枚 | 72.2円 | 後発医薬品 | 後発品 | 記録されていません |
| 1190700S4079 | リバスチグミン | リバスチグミンテープ18mg「YP」 | 18mg1枚 | 77.4円 | 後発医薬品 | 後発品 | 記録されていません |
| 1214701S1086 | リドカイン | リドカインテープ18mg「YP」 | (18mg)30.5mm×50.0mm1枚 | 31.6円 | 後発医薬品(★) | ★ | 記録されていません |
| 2259707S2183 | ツロブテロール | ツロブテロールテープ1mg「YP」 | 1mg1枚 | 16.3円 | 後発医薬品 | 局 後発品 | 記録されていません |
| 2259707S3180 | ツロブテロール | ツロブテロールテープ2mg「YP」 | 2mg1枚 | 23.7円 | 後発医薬品 | 局 後発品 | 記録されていません |
| 8219700S5085 | フェンタニル | フェンタニル3日用テープ2.1mg「ユートク」 | 2.1mg1枚 | 1,104.8円 | 記録されていません | 麻 | 記録されていません |
| 8219700S6081 | フェンタニル | フェンタニル3日用テープ4.2mg「ユートク」 | 4.2mg1枚 | 2,092.7円 | 記録されていません | 麻 | 記録されていません |
| 8219700S7088 | フェンタニル | フェンタニル3日用テープ8.4mg「ユートク」 | 8.4mg1枚 | 3,694.1円 | 記録されていません | 麻 | 記録されていません |
| 8219700S8084 | フェンタニル | フェンタニル3日用テープ12.6mg「ユートク」 | 12.6mg1枚 | 5,643.5円 | 記録されていません | 麻 | 記録されていません |
| 8219700S9080 | フェンタニル | フェンタニル3日用テープ16.8mg「ユートク」 | 16.8mg1枚 | 7,405円 | 記録されていません | 麻 | 記録されていません |
| 8219700T1042 | フェンタニル | フェンタニル1日用テープ0.84mg「ユートク」 | 0.84mg1枚 | 253.8円 | 後発医薬品 | 麻 後発品 | 記録されていません |
| 8219700T2049 | フェンタニル | フェンタニル1日用テープ1.7mg「ユートク」 | 1.7mg1枚 | 462.4円 | 後発医薬品 | 麻 後発品 | 記録されていません |
| 8219700T3045 | フェンタニル | フェンタニル1日用テープ3.4mg「ユートク」 | 3.4mg1枚 | 874.4円 | 後発医薬品 | 麻 後発品 | 記録されていません |
| 8219700T4041 | フェンタニル | フェンタニル1日用テープ5mg「ユートク」 | 5mg1枚 | 1,249.6円 | 後発医薬品 | 麻 後発品 | 記録されていません |
| 8219700T5048 | フェンタニル | フェンタニル1日用テープ6.7mg「ユートク」 | 6.7mg1枚 | 1,575.1円 | 後発医薬品 | 麻 後発品 | 記録されていません |
並びは薬価基準収載医薬品コードの順です。薬価の高い順・件数の多い順には並べていません(原典が公表していない順位づけになるため)。原典は「薬価 1錠あるいは1gなど規格当たりの価格」と説明しています。1包装あたりの価格ではありません。患者の窓口負担額でもありません。
原典は「規格 有効主成分の含有量(5mg、10mgなど)や剤形(錠剤、カプセル剤などの別)を示しています。同じ規格に見えても、徐放性になっているなどの場合は、異なる作用の仕方をしますので、医療機関や薬局でご確認ください」と説明しています。
お薬の選び方・飲み方・切り替えの可否は、必ず医師・歯科医師・薬剤師にご相談ください。このサイトは薬価基準に収載されている品目を引くための索引で、医療上の助言は一切行いません。