薬価基準収載医薬品データベース 成分2,709・品目12,442

日東メディック

原典の「メーカー名」欄が「日東メディック」になっている品目は、2026年10月14日適用の薬価基準収載品目リストに19件あります(成分名16種類・区分:外用薬)。

原典は「メーカー名 当該医薬品を製造販売している企業名」としています。企業の統合・社名変更・承継があっても、このサイトは原典の表記をそのまま出しています(名寄せはしていません)。

2026年10月14日適用。2026年10月17日に取得した原典によります。

品目の一覧

薬価基準収載医薬品コード 成分名 品名 規格 薬価 後発医薬品の有無に関する区分 原典の記号 経過措置による使用期限
1313700Q2097 オキシブプロカイン塩酸塩 オキシブプロカイン塩酸塩点眼液0.4%「ニットー」 0.4%1mL 41.8円 記録されていません なし 記録されていません
1315700M2057 デキサメタゾン デキサメタゾン眼軟膏0.1%「ニットー」 0.1%1g 31.2円 後発医薬品 後発品 記録されていません
1315701Q3106 デキサメタゾンメタスルホ安息香酸エステルナトリウム D・E・X点眼液0.1%「ニットー」 0.1%1mL 24.5円 後発医薬品 後発品 記録されていません
1317702Q1064 クロラムフェニコール クロラムフェニコール点眼液0.5%「ニットー」 5mg1mL 19.1円 記録されていません なし 記録されていません
1317708Q1037 トブラマイシン トブラシン点眼液0.3% 3mg1mL 36.4円 記録されていません 先発品 記録されていません
1319719M1046 アシクロビル ゾビラックス眼軟膏3% 3%1g 551.5円 記録されていません 局 先発品 記録されていません
1319730Q1397 ケトチフェンフマル酸塩 ケトチフェン点眼液0.05%「日東」 3.45mg5mL1瓶 144.2円 後発医薬品 後発品 記録されていません
1319732Q1035 イソプロピルウノプロストン レスキュラ点眼液0.12% 0.12%1mL 170円 後発医薬品がある先発医薬品 先発品 ○ 記録されていません
1319751Q1020 トスフロキサシントシル酸塩水和物 オゼックス点眼液0.3% 0.3%1mL 72.9円 後発医薬品がない先発医薬品 先発品 記録されていません
1319751Q1038 トスフロキサシントシル酸塩水和物 トスフロ点眼液0.3% 0.3%1mL 62.5円 後発医薬品がない先発医薬品 先発品 R9.3.31まで
1319761Q1090 ブリモニジン酒石酸塩 ブリモニジン酒石酸塩点眼液0.1%「ニットー」 0.1%1mL 74.2円 後発医薬品 後発品 記録されていません
1319810Q1070 トロピカミド・フェニレフリン塩酸塩 ミドレフリンP点眼液 1mL 27.6円 記録されていません なし 記録されていません
1329710Q1086 モメタゾンフランカルボン酸エステル水和物 モメタゾン点鼻液50μg「ニットー」56噴霧用 5mg10g1瓶 361.2円 後発医薬品 後発品 記録されていません
1329710Q2082 モメタゾンフランカルボン酸エステル水和物 モメタゾン点鼻液50μg「ニットー」112噴霧用 9mg18g1瓶 707.3円 後発医薬品 後発品 記録されていません
1329711Q3059 フルチカゾンフランカルボン酸エステル フルチカゾンフランカルボン酸エステル点鼻液27.5μg「ニットー」56噴霧用 3mg6g1瓶 420.2円 後発医薬品 後発品 記録されていません
1329711Q4055 フルチカゾンフランカルボン酸エステル フルチカゾンフランカルボン酸エステル点鼻液27.5μg「ニットー」120噴霧用 5mg10g1瓶 856.5円 後発医薬品 後発品 記録されていません
2260700F1153 アズレンスルホン酸ナトリウム水和物 アズレンうがい液4%「ニットー」 4%1mL 21.1円 後発医薬品 後発品 記録されていません
2699711Q1124 アダパレン アダパレンゲル0.1%「ニットー」 0.1%1g 17.9円 後発医薬品 後発品 記録されていません
3339950R1150 ヘパリン類似物質 ヘパリン類似物質外用泡状スプレー0.3%「ニットー」 1g 6.3円 後発医薬品 後発品 記録されていません

並びは薬価基準収載医薬品コードの順です。薬価の高い順・件数の多い順には並べていません(原典が公表していない順位づけになるため)。原典は「薬価 1錠あるいは1gなど規格当たりの価格」と説明しています。1包装あたりの価格ではありません。患者の窓口負担額でもありません。

原典は「規格 有効主成分の含有量(5mg、10mgなど)や剤形(錠剤、カプセル剤などの別)を示しています。同じ規格に見えても、徐放性になっているなどの場合は、異なる作用の仕方をしますので、医療機関や薬局でご確認ください」と説明しています。

お薬の選び方・飲み方・切り替えの可否は、必ず医師・歯科医師・薬剤師にご相談ください。このサイトは薬価基準に収載されている品目を引くための索引で、医療上の助言は一切行いません。

記号の読み方

局 / 麻
原典(Excel)のこの列には列名が付いておらず、凡例にも説明がありません。記号をそのまま表示しています。意味はこのサイトでは書きません。
※
原典は「「※」は、品名の次に括弧書によって医薬品製造販売業者名の略称を加えたことを示します」と説明しています。
先発品 / 準先発品
原典は「昭和42年以前に承認・薬価収載された医薬品(その後の剤形追加・規格追加等を含む)のうち、価格差のある後発医薬品があるものについては、「準先発品」としてお示ししています(内用薬及び外用薬に限る。)」と説明しています。
○
原典の「同一剤形・規格の後発医薬品がある先発医薬品」欄に「○」が付いている品目です。原典は「保険薬局において、薬剤情報提供文書により、調剤した薬剤に対する後発医薬品に関する情報提供を行う際の参考情報として、お示しするもの」と説明しています。
後発品 / ★
原典の「診療報酬において加算等の算定対象となる後発医薬品」欄の値です。「★」は先発医薬品と同額又は薬価が高いもので、原典は加算等の算定対象とならない後発医薬品としています。
加算除外
原典(資料5)の「診療報酬における加算等の算定対象から除外する品目」欄に値が入っている品目です。
記録されていません
原典のその欄が空欄であることを示します。0 や推測で埋めていません。

後発医薬品の区分の読み方 このデータで分からないこと