成分名「モメタゾンフランカルボン酸エステル水和物」として2026年10月14日適用の薬価基準収載品目リストに載っている品目は16件です(区分:外用薬)。
2026年10月14日適用。2026年10月17日に取得した原典によります。
| 薬価基準収載医薬品コード | 品名 | 規格 | メーカー名 | 薬価 | 後発医薬品の有無に関する区分 | 原典の記号 | 経過措置による使用期限 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1329710Q1027 | ナゾネックス点鼻液50μg56噴霧用 | 5mg10g1瓶 | オルガノン | 643.9円 | 後発医薬品がある先発医薬品 | 先発品 ○ | 記録されていません |
| 1329710Q1035 | モメタゾン点鼻液50μg「杏林」56噴霧用 | 5mg10g1瓶 | キョーリンリメディオ | 361.2円 | 後発医薬品 | 後発品 | 記録されていません |
| 1329710Q1043 | モメタゾン点鼻液50μg「CEO」56噴霧用 | 5mg10g1瓶 | 東亜薬品 | 361.2円 | 後発医薬品 | 後発品 | R9.3.31まで |
| 1329710Q1051 | モメタゾン点鼻液50μg「JG」56噴霧用 | 5mg10g1瓶 | 日本ジェネリック | 361.2円 | 後発医薬品 | 後発品 | 記録されていません |
| 1329710Q1060 | モメタゾン点鼻液50μg「タカタ」56噴霧用 | 5mg10g1瓶 | 高田製薬 | 361.2円 | 後発医薬品 | 後発品 | 記録されていません |
| 1329710Q1078 | モメタゾン点鼻液50μg「トーワ」56噴霧用 | 5mg10g1瓶 | 東和薬品 | 361.2円 | 後発医薬品 | 後発品 | 記録されていません |
| 1329710Q1086 | モメタゾン点鼻液50μg「ニットー」56噴霧用 | 5mg10g1瓶 | 日東メディック | 361.2円 | 後発医薬品 | 後発品 | 記録されていません |
| 1329710Q2023 | ナゾネックス点鼻液50μg112噴霧用 | 9mg18g1瓶 | オルガノン | 1,157.8円 | 後発医薬品がある先発医薬品 | 先発品 ○ | 記録されていません |
| 1329710Q2031 | モメタゾン点鼻液50μg「杏林」112噴霧用 | 9mg18g1瓶 | キョーリンリメディオ | 707.3円 | 後発医薬品 | 後発品 | 記録されていません |
| 1329710Q2040 | モメタゾン点鼻液50μg「CEO」112噴霧用 | 9mg18g1瓶 | 東亜薬品 | 707.3円 | 後発医薬品 | 後発品 | R9.3.31まで |
| 1329710Q2058 | モメタゾン点鼻液50μg「JG」112噴霧用 | 9mg18g1瓶 | 日本ジェネリック | 707.3円 | 後発医薬品 | 後発品 | 記録されていません |
| 1329710Q2066 | モメタゾン点鼻液50μg「タカタ」112噴霧用 | 9mg18g1瓶 | 高田製薬 | 707.3円 | 後発医薬品 | 後発品 | 記録されていません |
| 1329710Q2074 | モメタゾン点鼻液50μg「トーワ」112噴霧用 | 9mg18g1瓶 | 東和薬品 | 707.3円 | 後発医薬品 | 後発品 | 記録されていません |
| 1329710Q2082 | モメタゾン点鼻液50μg「ニットー」112噴霧用 | 9mg18g1瓶 | 日東メディック | 707.3円 | 後発医薬品 | 後発品 | 記録されていません |
| 1329710Q3020 | モメタゾン点鼻液50μg「MYL」56噴霧用 | 3.5mg7g1瓶 | 東興薬品工業 | 361.2円 | 後発医薬品 | 後発品 | 記録されていません |
| 1329710Q4026 | モメタゾン点鼻液50μg「MYL」112噴霧用 | 6.5mg13g1瓶 | 東興薬品工業 | 707.3円 | 後発医薬品 | 後発品 | 記録されていません |
並びは薬価基準収載医薬品コードの順です。薬価の高い順・件数の多い順には並べていません(原典が公表していない順位づけになるため)。原典は「薬価 1錠あるいは1gなど規格当たりの価格」と説明しています。1包装あたりの価格ではありません。患者の窓口負担額でもありません。
原典(資料5)の「収載年月日」欄には、12,442品目のうち170品目にしか値が入っていません(残りの12,272品目は空欄)。この欄から「その品目がいつ薬価基準に収載されたか」を調べることはできません。この成分の品目には、いずれも値が入っていません。
原典は「規格 有効主成分の含有量(5mg、10mgなど)や剤形(錠剤、カプセル剤などの別)を示しています。同じ規格に見えても、徐放性になっているなどの場合は、異なる作用の仕方をしますので、医療機関や薬局でご確認ください」と説明しています。
お薬の選び方・飲み方・切り替えの可否は、必ず医師・歯科医師・薬剤師にご相談ください。このサイトは薬価基準に収載されている品目を引くための索引で、医療上の助言は一切行いません。