成分名「フルチカゾンフランカルボン酸エステル」として2026年10月14日適用の薬価基準収載品目リストに載っている品目は14件です(区分:外用薬)。
2026年10月14日適用。2026年10月17日に取得した原典によります。
| 薬価基準収載医薬品コード | 品名 | 規格 | メーカー名 | 薬価 | 後発医薬品の有無に関する区分 | 原典の記号 | 経過措置による使用期限 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1329711Q1021 | アラミスト点鼻液27.5μg56噴霧用 | 3mg6g1キット | グラクソ・スミスクライン | 746.3円 | 後発医薬品がある先発医薬品 | 先発品 ○ | 記録されていません |
| 1329711Q1030 | フルチカゾンフランカルボン酸エステル点鼻液27.5μg「武田テバ」56噴霧用 | 3mg6g1キット | T’sファーマ | 526.4円 | 後発医薬品 | 後発品 | 記録されていません |
| 1329711Q2028 | アラミスト点鼻液27.5μg120噴霧用 | 5mg10g1キット | グラクソ・スミスクライン | 1,358.2円 | 後発医薬品がある先発医薬品 | 先発品 ○ | 記録されていません |
| 1329711Q2036 | フルチカゾンフランカルボン酸エステル点鼻液27.5μg「武田テバ」120噴霧用 | 5mg10g1キット | T’sファーマ | 1,061.9円 | 後発医薬品 | 後発品 | 記録されていません |
| 1329711Q3024 | フルチカゾンフランカルボン酸エステル点鼻液27.5μg「杏林」56噴霧用 | 3mg6g1瓶 | キョーリンリメディオ | 420.2円 | 後発医薬品 | 後発品 | 記録されていません |
| 1329711Q3032 | フルチカゾンフランカルボン酸エステル点鼻液27.5μg「タカタ」56噴霧用 | 3mg6g1瓶 | 高田製薬 | 420.2円 | 後発医薬品 | 後発品 | 記録されていません |
| 1329711Q3040 | フルチカゾンフランカルボン酸エステル点鼻液27.5μg「トーワ」56噴霧用 | 3mg6g1瓶 | 東和薬品 | 420.2円 | 後発医薬品 | 後発品 | 記録されていません |
| 1329711Q3059 | フルチカゾンフランカルボン酸エステル点鼻液27.5μg「ニットー」56噴霧用 | 3mg6g1瓶 | 日東メディック | 420.2円 | 後発医薬品 | 後発品 | 記録されていません |
| 1329711Q4020 | フルチカゾンフランカルボン酸エステル点鼻液27.5μg「杏林」120噴霧用 | 5mg10g1瓶 | キョーリンリメディオ | 856.5円 | 後発医薬品 | 後発品 | 記録されていません |
| 1329711Q4039 | フルチカゾンフランカルボン酸エステル点鼻液27.5μg「タカタ」120噴霧用 | 5mg10g1瓶 | 高田製薬 | 856.5円 | 後発医薬品 | 後発品 | 記録されていません |
| 1329711Q4047 | フルチカゾンフランカルボン酸エステル点鼻液27.5μg「トーワ」120噴霧用 | 5mg10g1瓶 | 東和薬品 | 856.5円 | 後発医薬品 | 後発品 | 記録されていません |
| 1329711Q4055 | フルチカゾンフランカルボン酸エステル点鼻液27.5μg「ニットー」120噴霧用 | 5mg10g1瓶 | 日東メディック | 856.5円 | 後発医薬品 | 後発品 | 記録されていません |
| 2290705G1029 | アニュイティ100μgエリプタ30吸入用 | 30吸入1キット | グラクソ・スミスクライン | 1,090.5円 | 後発医薬品がない先発医薬品 | 先発品 | 記録されていません |
| 2290705G2025 | アニュイティ200μgエリプタ30吸入用 | 30吸入1キット | グラクソ・スミスクライン | 1,411.5円 | 後発医薬品がない先発医薬品 | 先発品 | 記録されていません |
並びは薬価基準収載医薬品コードの順です。薬価の高い順・件数の多い順には並べていません(原典が公表していない順位づけになるため)。原典は「薬価 1錠あるいは1gなど規格当たりの価格」と説明しています。1包装あたりの価格ではありません。患者の窓口負担額でもありません。
原典(資料5)の「収載年月日」欄には、12,442品目のうち170品目にしか値が入っていません(残りの12,272品目は空欄)。この欄から「その品目がいつ薬価基準に収載されたか」を調べることはできません。この成分の品目には、いずれも値が入っていません。
原典は「規格 有効主成分の含有量(5mg、10mgなど)や剤形(錠剤、カプセル剤などの別)を示しています。同じ規格に見えても、徐放性になっているなどの場合は、異なる作用の仕方をしますので、医療機関や薬局でご確認ください」と説明しています。
お薬の選び方・飲み方・切り替えの可否は、必ず医師・歯科医師・薬剤師にご相談ください。このサイトは薬価基準に収載されている品目を引くための索引で、医療上の助言は一切行いません。