成分名「イオメプロール」として2026年10月14日適用の薬価基準収載品目リストに載っている品目は15件です(区分:注射薬)。
2026年10月14日適用。2026年10月17日に取得した原典によります。
| 薬価基準収載医薬品コード | 品名 | 規格 | メーカー名 | 薬価 | 後発医薬品の有無に関する区分 | 原典の記号 | 経過措置による使用期限 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 7219417A1030 | イオメロン300注20mL | 61.24%20mL1瓶 | ブラッコ・ジャパン | 1,640円 | 後発医薬品がない先発医薬品 | 先発品 | 記録されていません |
| 7219417A2036 | イオメロン300注50mL | 61.24%50mL1瓶 | ブラッコ・ジャパン | 2,021円 | 後発医薬品がない先発医薬品 | 先発品 | 記録されていません |
| 7219417A3032 | イオメロン300注100mL | 61.24%100mL1瓶 | ブラッコ・ジャパン | 3,261円 | 後発医薬品がない先発医薬品 | 先発品 | 記録されていません |
| 7219417A4039 | イオメロン350注20mL | 71.44%20mL1瓶 | ブラッコ・ジャパン | 1,003円 | 後発医薬品がない先発医薬品 | 先発品 | 記録されていません |
| 7219417A5035 | イオメロン350注50mL | 71.44%50mL1瓶 | ブラッコ・ジャパン | 2,364円 | 後発医薬品がない先発医薬品 | 先発品 | 記録されていません |
| 7219417A6031 | イオメロン350注100mL | 71.44%100mL1瓶 | ブラッコ・ジャパン | 3,779円 | 後発医薬品がない先発医薬品 | 先発品 | 記録されていません |
| 7219417A8034 | イオメロン400注50mL | 81.65%50mL1瓶 | ブラッコ・ジャパン | 3,012円 | 後発医薬品がない先発医薬品 | 先発品 | 記録されていません |
| 7219417A9030 | イオメロン400注100mL | 81.65%100mL1瓶 | ブラッコ・ジャパン | 5,163円 | 後発医薬品がない先発医薬品 | 先発品 | 記録されていません |
| 7219417G1032 | イオメロン300注シリンジ50mL | 61.24%50mL1筒 | ブラッコ・ジャパン | 3,983円 | 後発医薬品がない先発医薬品 | 先発品 | 記録されていません |
| 7219417G2039 | イオメロン300注シリンジ100mL | 61.24%100mL1筒 | ブラッコ・ジャパン | 4,182円 | 後発医薬品がない先発医薬品 | 先発品 | 記録されていません |
| 7219417G3035 | イオメロン350注シリンジ50mL | 71.44%50mL1筒 | ブラッコ・ジャパン | 2,414円 | 後発医薬品がない先発医薬品 | 先発品 | 記録されていません |
| 7219417G4031 | イオメロン350注シリンジ100mL | 71.44%100mL1筒 | ブラッコ・ジャパン | 4,191円 | 後発医薬品がない先発医薬品 | 先発品 | 記録されていません |
| 7219417G5038 | イオメロン300注シリンジ75mL | 61.24%75mL1筒 | ブラッコ・ジャパン | 2,413円 | 後発医薬品がない先発医薬品 | 先発品 | 記録されていません |
| 7219417G6034 | イオメロン350注シリンジ75mL | 71.44%75mL1筒 | ブラッコ・ジャパン | 3,331円 | 後発医薬品がない先発医薬品 | 先発品 | 記録されていません |
| 7219417G7030 | イオメロン350注シリンジ135mL | 71.44%135mL1筒 | ブラッコ・ジャパン | 5,767円 | 後発医薬品がない先発医薬品 | 先発品 | 記録されていません |
並びは薬価基準収載医薬品コードの順です。薬価の高い順・件数の多い順には並べていません(原典が公表していない順位づけになるため)。原典は「薬価 1錠あるいは1gなど規格当たりの価格」と説明しています。1包装あたりの価格ではありません。患者の窓口負担額でもありません。
原典(資料5)の「収載年月日」欄には、12,442品目のうち170品目にしか値が入っていません(残りの12,272品目は空欄)。この欄から「その品目がいつ薬価基準に収載されたか」を調べることはできません。この成分の品目には、いずれも値が入っていません。
原典は「規格 有効主成分の含有量(5mg、10mgなど)や剤形(錠剤、カプセル剤などの別)を示しています。同じ規格に見えても、徐放性になっているなどの場合は、異なる作用の仕方をしますので、医療機関や薬局でご確認ください」と説明しています。
お薬の選び方・飲み方・切り替えの可否は、必ず医師・歯科医師・薬剤師にご相談ください。このサイトは薬価基準に収載されている品目を引くための索引で、医療上の助言は一切行いません。