成分名「タゾバクタム・ピペラシリン水和物」として2026年10月14日適用の薬価基準収載品目リストに載っている品目は15件です(区分:注射薬)。
2026年10月14日適用。2026年10月17日に取得した原典によります。
| 薬価基準収載医薬品コード | 品名 | 規格 | メーカー名 | 薬価 | 後発医薬品の有無に関する区分 | 原典の記号 | 経過措置による使用期限 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 6139505F3020 | ゾシン静注用2.25 | (2.25g)1瓶 | 大鵬薬品工業 | 923円 | 記録されていません | 局 先発品 | 記録されていません |
| 6139505F3054 | タゾピペ配合静注用2.25「DSEP」 | (2.25g)1瓶 | 第一三共エスファ | 858円 | 記録されていません | 局 | 記録されていません |
| 6139505F3062 | タゾピペ配合静注用2.25「SN」 | (2.25g)1瓶 | シオノケミカル | 858円 | 記録されていません | 局 | 記録されていません |
| 6139505F3100 | タゾピペ配合静注用2.25「ニプロ」 | (2.25g)1瓶 | ニプロ | 858円 | 記録されていません | 局 | 記録されていません |
| 6139505F3127 | タゾピペ配合静注用2.25「明治」 | (2.25g)1瓶 | Meiji Seika ファルマ | 858円 | 記録されていません | 局 | 記録されていません |
| 6139505F4026 | ゾシン静注用4.5 | (4.5g)1瓶 | 大鵬薬品工業 | 1,160円 | 記録されていません | 局 先発品 | 記録されていません |
| 6139505F4050 | タゾピペ配合静注用4.5「DSEP」 | (4.5g)1瓶 | 第一三共エスファ | 892円 | 記録されていません | 局 | 記録されていません |
| 6139505F4069 | タゾピペ配合静注用4.5「SN」 | (4.5g)1瓶 | シオノケミカル | 1,160円 | 記録されていません | 局 | 記録されていません |
| 6139505F4107 | タゾピペ配合静注用4.5「ニプロ」 | (4.5g)1瓶 | ニプロ | 1,160円 | 記録されていません | 局 | 記録されていません |
| 6139505F4123 | タゾピペ配合静注用4.5「明治」 | (4.5g)1瓶 | Meiji Seika ファルマ | 1,160円 | 記録されていません | 局 | 記録されていません |
| 6139505G1022 | ゾシン配合点滴静注用バッグ4.5 | (4.5g)1キット(生理食塩液100mL付) | 大鵬薬品工業 | 1,724円 | 後発医薬品がある先発医薬品 | 先発品 ○ | 記録されていません |
| 6139505G1030 | タゾピペ配合点滴静注用バッグ4.5「DSEP」 | (4.5g)1キット(生理食塩液100mL付) | 第一三共エスファ | 1,722円 | 後発医薬品 | 局 後発品 | 記録されていません |
| 6139505G1049 | タゾピペ配合点滴静注用バッグ4.5「ニプロ」 | (4.5g)1キット(生理食塩液100mL付) | ニプロ | 1,722円 | 後発医薬品 | 局 後発品 | 記録されていません |
| 6139505G2010 | タゾバクタム・ピペラシリン2.25gキット | (2.25g)1キット(生理食塩液100mL付) | 記録されていません | 936円 | 後発医薬品 | 後発品 | 記録されていません |
| 6139505G2029 | タゾピペ配合点滴静注用バッグ2.25「DSEP」 | (2.25g)1キット(生理食塩液100mL付) | 第一三共エスファ | 936円 | 後発医薬品 | 局 後発品 | 記録されていません |
並びは薬価基準収載医薬品コードの順です。薬価の高い順・件数の多い順には並べていません(原典が公表していない順位づけになるため)。原典は「薬価 1錠あるいは1gなど規格当たりの価格」と説明しています。1包装あたりの価格ではありません。患者の窓口負担額でもありません。
原典(資料5)の「収載年月日」欄には、12,442品目のうち170品目にしか値が入っていません(残りの12,272品目は空欄)。この欄から「その品目がいつ薬価基準に収載されたか」を調べることはできません。この成分の品目には、いずれも値が入っていません。
原典は「規格 有効主成分の含有量(5mg、10mgなど)や剤形(錠剤、カプセル剤などの別)を示しています。同じ規格に見えても、徐放性になっているなどの場合は、異なる作用の仕方をしますので、医療機関や薬局でご確認ください」と説明しています。
お薬の選び方・飲み方・切り替えの可否は、必ず医師・歯科医師・薬剤師にご相談ください。このサイトは薬価基準に収載されている品目を引くための索引で、医療上の助言は一切行いません。