成分名「ニカルジピン塩酸塩」として2026年10月14日適用の薬価基準収載品目リストに載っている品目は16件です(区分:内用薬・注射薬)。
2026年10月14日適用。2026年10月17日に取得した原典によります。
| 薬価基準収載医薬品コード | 区分 | 品名 | 規格 | メーカー名 | 薬価 | 後発医薬品の有無に関する区分 | 原典の記号 | 経過措置による使用期限 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 2149019B1059 | 内用薬 | ペルジピン散10% | 10%1g | LTLファーマ | 43.5円 | 後発医薬品がない先発医薬品 | 先発品 | R9.3.31まで |
| 2149019F1069 | 内用薬 | ペルジピン錠10mg | 10mg1錠 | LTLファーマ | 6.3円 | 後発医薬品がある先発医薬品(☆) | 先発品 | 記録されていません |
| 2149019F1158 | 内用薬 | ニカルジピン塩酸塩錠10mg「ツルハラ」 | 10mg1錠 | 鶴原製薬 | 8.2円 | 後発医薬品(★) | ★ | 記録されていません |
| 2149019F2170 | 内用薬 | ペルジピン錠20mg | 20mg1錠 | LTLファーマ | 8.5円 | 後発医薬品がある先発医薬品(☆) | 先発品 | 記録されていません |
| 2149019F2294 | 内用薬 | ニカルジピン塩酸塩錠20mg「ツルハラ」 | 20mg1錠 | 鶴原製薬 | 8.6円 | 後発医薬品(★) | ★ | 記録されていません |
| 2149019N1160 | 内用薬 | ペルジピンLAカプセル20mg | 20mg1カプセル | LTLファーマ | 8.7円 | 後発医薬品がない先発医薬品 | 先発品 | 記録されていません |
| 2149019N2175 | 内用薬 | ペルジピンLAカプセル40mg | 40mg1カプセル | LTLファーマ | 8.9円 | 後発医薬品がない先発医薬品 | 先発品 | 記録されていません |
| 2149400A1019 | 注射薬 | ニカルジピン塩酸塩2mg2mL注射液 | 2mg2mL1管 | 記録されていません | 104円 | 記録されていません | なし | 記録されていません |
| 2149400A1027 | 注射薬 | ペルジピン注射液2mg | 2mg2mL1管 | LTLファーマ | 104円 | 記録されていません | 局 先発品 | 記録されていません |
| 2149400A1132 | 注射薬 | ニカルジピン塩酸塩注射液2mg「サワイ」 | 2mg2mL1管 | 沢井製薬 | 104円 | 記録されていません | 局 | 記録されていません |
| 2149400A2015 | 注射薬 | ニカルジピン塩酸塩10mg10mL注射液 | 10mg10mL1管 | 記録されていません | 104円 | 記録されていません | なし | 記録されていません |
| 2149400A2023 | 注射薬 | ペルジピン注射液10mg | 10mg10mL1管 | LTLファーマ | 104円 | 記録されていません | 局 先発品 | 記録されていません |
| 2149400A2155 | 注射薬 | ニカルジピン塩酸塩注射液10mg「サワイ」 | 10mg10mL1管 | 沢井製薬 | 104円 | 記録されていません | 局 | 記録されていません |
| 2149400A3011 | 注射薬 | ニカルジピン塩酸塩25mg25mL注射液 | 25mg25mL1管 | 記録されていません | 182円 | 記録されていません | なし | 記録されていません |
| 2149400A3020 | 注射薬 | ペルジピン注射液25mg | 25mg25mL1管 | LTLファーマ | 195円 | 記録されていません | 局 先発品 | 記録されていません |
| 2149400A3070 | 注射薬 | ニカルジピン塩酸塩注射液25mg「サワイ」 | 25mg25mL1管 | 沢井製薬 | 195円 | 記録されていません | 局 | 記録されていません |
並びは薬価基準収載医薬品コードの順です。薬価の高い順・件数の多い順には並べていません(原典が公表していない順位づけになるため)。原典は「薬価 1錠あるいは1gなど規格当たりの価格」と説明しています。1包装あたりの価格ではありません。患者の窓口負担額でもありません。
原典(資料5)の「収載年月日」欄には、12,442品目のうち170品目にしか値が入っていません(残りの12,272品目は空欄)。この欄から「その品目がいつ薬価基準に収載されたか」を調べることはできません。この成分の品目には、いずれも値が入っていません。
原典は「規格 有効主成分の含有量(5mg、10mgなど)や剤形(錠剤、カプセル剤などの別)を示しています。同じ規格に見えても、徐放性になっているなどの場合は、異なる作用の仕方をしますので、医療機関や薬局でご確認ください」と説明しています。
お薬の選び方・飲み方・切り替えの可否は、必ず医師・歯科医師・薬剤師にご相談ください。このサイトは薬価基準に収載されている品目を引くための索引で、医療上の助言は一切行いません。