成分名「ベタメタゾンリン酸エステルナトリウム」として2026年10月14日適用の薬価基準収載品目リストに載っている品目は15件です(区分:注射薬・外用薬)。
2026年10月14日適用。2026年10月17日に取得した原典によります。
| 薬価基準収載医薬品コード | 区分 | 品名 | 規格 | メーカー名 | 薬価 | 後発医薬品の有無に関する区分 | 原典の記号 | 経過措置による使用期限 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1315706Q1025 | 外用薬 | リンデロン点眼液0.01% | 0.01%1mL | シオノギファーマ | 27.2円 | 記録されていません | なし | 記録されていません |
| 1315706Q2013 | 外用薬 | ベタメタゾンリン酸エステルナトリウム0.1%点眼点耳点鼻液 | 0.1%1mL | 記録されていません | 13.5円 | 後発医薬品 | 後発品 | 記録されていません |
| 1315706Q2080 | 外用薬 | リノロサール眼科耳鼻科用液0.1% | 0.1%1mL | わかもと製薬 | 32.2円 | 後発医薬品 | 後発品 | 記録されていません |
| 1315706Q2102 | 外用薬 | リンデロン点眼・点耳・点鼻液0.1% | 0.1%1mL | シオノギファーマ | 44円 | 記録されていません | 準先発品 ○ | 記録されていません |
| 1315706Q2129 | 外用薬 | ベタメタゾンリン酸エステルNa・PF眼耳鼻科用液0.1%「日点」 | 0.1%1mL | ロートニッテン | 32.2円 | 後発医薬品 | 後発品 | 記録されていません |
| 2454404A1064 | 注射薬 | リンデロン注2mg(0.4%) | 2mg1管 | シオノギファーマ | 166円 | 記録されていません | なし | 記録されていません |
| 2454404A1080 | 注射薬 | リノロサール注射液2mg(0.4%) | 2mg1管 | わかもと製薬 | 63円 | 後発医薬品 | 後発品 | 記録されていません |
| 2454404A2060 | 注射薬 | リンデロン注4mg(0.4%) | 4mg1管 | シオノギファーマ | 268円 | 記録されていません | なし | 記録されていません |
| 2454404A2087 | 注射薬 | リノロサール注射液4mg(0.4%) | 4mg1管 | わかもと製薬 | 82円 | 後発医薬品 | 後発品 | 記録されていません |
| 2454404A3067 | 注射薬 | リンデロン注20mg(0.4%) | 20mg1管 | シオノギファーマ | 1,256円 | 記録されていません | なし | 記録されていません |
| 2454404A3083 | 注射薬 | リノロサール注射液20mg(0.4%) | 20mg1管 | わかもと製薬 | 420円 | 後発医薬品 | 後発品 | 記録されていません |
| 2454404A4039 | 注射薬 | リンデロン注20mg(2%) | 20mg1mL1管 | シオノギファーマ | 1,318円 | 後発医薬品がない先発医薬品 | 先発品 | 記録されていません |
| 2454404A5035 | 注射薬 | リンデロン注100mg(2%) | 100mg5mL1管 | シオノギファーマ | 3,717円 | 後発医薬品がない先発医薬品 | 先発品 | 記録されていません |
| 2454701X1033 | 外用薬 | ステロネマ注腸3mg | 3.95mg1個 | 日医工 | 265.3円 | 後発医薬品 | 後発品 | 記録されていません |
| 2454701X2030 | 外用薬 | ステロネマ注腸1.5mg | 1.975mg1個 | 日医工 | 247.1円 | 後発医薬品 | 後発品 | 記録されていません |
並びは薬価基準収載医薬品コードの順です。薬価の高い順・件数の多い順には並べていません(原典が公表していない順位づけになるため)。原典は「薬価 1錠あるいは1gなど規格当たりの価格」と説明しています。1包装あたりの価格ではありません。患者の窓口負担額でもありません。
原典(資料5)の「収載年月日」欄には、12,442品目のうち170品目にしか値が入っていません(残りの12,272品目は空欄)。この欄から「その品目がいつ薬価基準に収載されたか」を調べることはできません。この成分の品目には、いずれも値が入っていません。
原典は「規格 有効主成分の含有量(5mg、10mgなど)や剤形(錠剤、カプセル剤などの別)を示しています。同じ規格に見えても、徐放性になっているなどの場合は、異なる作用の仕方をしますので、医療機関や薬局でご確認ください」と説明しています。
お薬の選び方・飲み方・切り替えの可否は、必ず医師・歯科医師・薬剤師にご相談ください。このサイトは薬価基準に収載されている品目を引くための索引で、医療上の助言は一切行いません。