薬価基準収載医薬品データベース 成分2,709・品目12,442

ハロペリドール

成分名「ハロペリドール」として2026年10月14日適用の薬価基準収載品目リストに載っている品目は16件です(区分:内用薬・注射薬)。

品目数
16
規格の種類
8
メーカー名が載っている数
3

2026年10月14日適用。2026年10月17日に取得した原典によります。

品目の一覧

薬価基準収載医薬品コード 区分 品名 規格 メーカー名 薬価 後発医薬品の有無に関する区分 原典の記号 経過措置による使用期限
1179020C1019 内用薬 ハロペリドール1%細粒 1%1g 記録されていません 8円 後発医薬品 後発品 記録されていません
1179020C1191 内用薬 セレネース細粒1% 1%1g 住友ファーマ 27.2円 記録されていません 局 準先発品 ○ 記録されていません
1179020C1299 内用薬 ハロペリドール細粒1%「ヨシトミ」 1%1g 田辺ファーマ 8.7円 後発医薬品 局 後発品 記録されていません
1179020C1302 内用薬 ハロペリドール細粒1%「タカタ」 1%1g 高田製薬 14.9円 後発医薬品 局 後発品 記録されていません
1179020F1015 内用薬 ハロペリドール0.75mg錠 0.75mg1錠 記録されていません 10.8円 後発医薬品 後発品 記録されていません
1179020F1210 内用薬 セレネース錠0.75mg 0.75mg1錠 住友ファーマ 10.8円 記録されていません 局 記録されていません
1179020F2011 内用薬 ハロペリドール1mg錠 1mg1錠 記録されていません 10.8円 後発医薬品 後発品 記録されていません
1179020F2038 内用薬 セレネース錠1mg 1mg1錠 住友ファーマ 10.8円 記録されていません 局 記録されていません
1179020F3018 内用薬 ハロペリドール1.5mg錠 1.5mg1錠 記録されていません 10.8円 後発医薬品 後発品 記録されていません
1179020F3255 内用薬 セレネース錠1.5mg 1.5mg1錠 住友ファーマ 10.8円 記録されていません 局 記録されていません
1179020F4014 内用薬 ハロペリドール2mg錠 2mg1錠 記録されていません 10.8円 後発医薬品 後発品 記録されていません
1179020F5010 内用薬 ハロペリドール3mg錠 3mg1錠 記録されていません 10.8円 後発医薬品 後発品 記録されていません
1179020F5037 内用薬 セレネース錠3mg 3mg1錠 住友ファーマ 10.8円 記録されていません 局 記録されていません
1179020S1030 内用薬 セレネース内服液0.2% 0.2%1mL 住友ファーマ 13.9円 記録されていません なし 記録されていません
1179404A1070 注射薬 セレネース注5mg 0.5%1mL1管 住友ファーマ 130円 記録されていません 局 記録されていません
1179404A1097 注射薬 ハロペリドール注5mg「ヨシトミ」 0.5%1mL1管 田辺ファーマ 104円 後発医薬品 局 後発品 記録されていません

並びは薬価基準収載医薬品コードの順です。薬価の高い順・件数の多い順には並べていません(原典が公表していない順位づけになるため)。原典は「薬価 1錠あるいは1gなど規格当たりの価格」と説明しています。1包装あたりの価格ではありません。患者の窓口負担額でもありません。

原典(資料5)の「収載年月日」欄には、12,442品目のうち170品目にしか値が入っていません(残りの12,272品目は空欄)。この欄から「その品目がいつ薬価基準に収載されたか」を調べることはできません。この成分の品目には、いずれも値が入っていません。

原典は「規格 有効主成分の含有量(5mg、10mgなど)や剤形(錠剤、カプセル剤などの別)を示しています。同じ規格に見えても、徐放性になっているなどの場合は、異なる作用の仕方をしますので、医療機関や薬局でご確認ください」と説明しています。

お薬の選び方・飲み方・切り替えの可否は、必ず医師・歯科医師・薬剤師にご相談ください。このサイトは薬価基準に収載されている品目を引くための索引で、医療上の助言は一切行いません。

記号の読み方

局 / 麻
原典(Excel)のこの列には列名が付いておらず、凡例にも説明がありません。記号をそのまま表示しています。意味はこのサイトでは書きません。
※
原典は「「※」は、品名の次に括弧書によって医薬品製造販売業者名の略称を加えたことを示します」と説明しています。
先発品 / 準先発品
原典は「昭和42年以前に承認・薬価収載された医薬品(その後の剤形追加・規格追加等を含む)のうち、価格差のある後発医薬品があるものについては、「準先発品」としてお示ししています(内用薬及び外用薬に限る。)」と説明しています。
○
原典の「同一剤形・規格の後発医薬品がある先発医薬品」欄に「○」が付いている品目です。原典は「保険薬局において、薬剤情報提供文書により、調剤した薬剤に対する後発医薬品に関する情報提供を行う際の参考情報として、お示しするもの」と説明しています。
後発品 / ★
原典の「診療報酬において加算等の算定対象となる後発医薬品」欄の値です。「★」は先発医薬品と同額又は薬価が高いもので、原典は加算等の算定対象とならない後発医薬品としています。
加算除外
原典(資料5)の「診療報酬における加算等の算定対象から除外する品目」欄に値が入っている品目です。
記録されていません
原典のその欄が空欄であることを示します。0 や推測で埋めていません。

後発医薬品の区分の読み方 このデータで分からないこと