原典の「メーカー名」欄が「日本血液製剤機構」になっている品目は、2026年10月14日適用の薬価基準収載品目リストに14件あります(成分名3種類・区分:注射薬)。
原典は「メーカー名 当該医薬品を製造販売している企業名」としています。企業の統合・社名変更・承継があっても、このサイトは原典の表記をそのまま出しています(名寄せはしていません)。
2026年10月14日適用。2026年10月17日に取得した原典によります。
| 薬価基準収載医薬品コード | 成分名 | 品名 | 規格 | 薬価 | 後発医薬品の有無に関する区分 | 原典の記号 | 経過措置による使用期限 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 6343410X1088 | 人血清アルブミン | 献血アルブミン5%静注5g/100mL「JB」 | 5%100mL1瓶 | 4,525円 | 記録されていません | なし | 記録されていません |
| 6343410X2130 | 人血清アルブミン | 献血アルブミン5%静注12.5g/250mL「JB」 | 5%250mL1瓶 | 5,110円 | 記録されていません | なし | 記録されていません |
| 6343410X3129 | 人血清アルブミン | 献血アルブミン20%静注4g/20mL「JB」 | 20%20mL1瓶 | 3,674円 | 記録されていません | なし | 記録されていません |
| 6343410X4087 | 人血清アルブミン | 献血アルブミン25%静注5g/20mL「ベネシス」 | 25%20mL1瓶 | 4,263円 | 記録されていません | なし | 記録されていません |
| 6343410X5199 | 人血清アルブミン | 献血アルブミン25%静注12.5g/50mL「ベネシス」 | 25%50mL1瓶 | 4,775円 | 記録されていません | なし | 記録されていません |
| 6343410X5210 | 人血清アルブミン | 赤十字アルブミン25%静注12.5g/50mL | 25%50mL1瓶 | 4,775円 | 記録されていません | なし | 記録されていません |
| 6343410X6179 | 人血清アルブミン | 献血アルブミン20%静注10g/50mL「JB」 | 20%50mL1瓶 | 4,974円 | 記録されていません | なし | 記録されていません |
| 6343412X1168 | 人免疫グロブリン | グロブリン筋注450mg/3mL「JB」 | 150mg1mL | 1,370円 | 記録されていません | 局 | 記録されていません |
| 6343412X1176 | 人免疫グロブリン | グロブリン筋注1500mg/10mL「JB」 | 150mg1mL | 1,370円 | 記録されていません | 局 | 記録されていません |
| 6343428A6028 | ポリエチレングリコール処理人免疫グロブリン | 献血ヴェノグロブリンIH10%静注0.5g/5mL | 500mg5mL1瓶 | 5,668円 | 記録されていません | なし | 記録されていません |
| 6343428A7024 | ポリエチレングリコール処理人免疫グロブリン | 献血ヴェノグロブリンIH10%静注2.5g/25mL | 2.5g25mL1瓶 | 25,085円 | 記録されていません | なし | 記録されていません |
| 6343428A8020 | ポリエチレングリコール処理人免疫グロブリン | 献血ヴェノグロブリンIH10%静注5g/50mL | 5g50mL1瓶 | 49,890円 | 記録されていません | なし | 記録されていません |
| 6343428A9027 | ポリエチレングリコール処理人免疫グロブリン | 献血ヴェノグロブリンIH10%静注10g/100mL | 10g100mL1瓶 | 99,952円 | 記録されていません | なし | 記録されていません |
| 6343428H1024 | ポリエチレングリコール処理人免疫グロブリン | 献血ヴェノグロブリンIH10%静注20g/200mL | 20g200mL1瓶 | 199,987円 | 記録されていません | なし | 記録されていません |
並びは薬価基準収載医薬品コードの順です。薬価の高い順・件数の多い順には並べていません(原典が公表していない順位づけになるため)。原典は「薬価 1錠あるいは1gなど規格当たりの価格」と説明しています。1包装あたりの価格ではありません。患者の窓口負担額でもありません。
原典は「規格 有効主成分の含有量(5mg、10mgなど)や剤形(錠剤、カプセル剤などの別)を示しています。同じ規格に見えても、徐放性になっているなどの場合は、異なる作用の仕方をしますので、医療機関や薬局でご確認ください」と説明しています。
お薬の選び方・飲み方・切り替えの可否は、必ず医師・歯科医師・薬剤師にご相談ください。このサイトは薬価基準に収載されている品目を引くための索引で、医療上の助言は一切行いません。