薬価基準収載医薬品データベース 成分2,709・品目12,442

ヴィーブヘルスケア

原典の「メーカー名」欄が「ヴィーブヘルスケア」になっている品目は、2026年10月14日適用の薬価基準収載品目リストに14件あります(成分名12種類・区分:内用薬・注射薬)。

原典は「メーカー名 当該医薬品を製造販売している企業名」としています。企業の統合・社名変更・承継があっても、このサイトは原典の表記をそのまま出しています(名寄せはしていません)。

2026年10月14日適用。2026年10月17日に取得した原典によります。

品目の一覧

薬価基準収載医薬品コード 区分 成分名 品名 規格 薬価 後発医薬品の有無に関する区分 原典の記号 経過措置による使用期限
6250001M1038 内用薬 ジドブジン レトロビルカプセル100mg 100mg1カプセル 128.5円 後発医薬品がない先発医薬品 先発品 記録されていません
6250006F1031 内用薬 ラミブジン エピビル錠150 150mg1錠 528.9円 後発医薬品がない先発医薬品 先発品 記録されていません
6250006F2020 内用薬 ラミブジン エピビル錠300 300mg1錠 852.6円 後発医薬品がない先発医薬品 先発品 記録されていません
6250014F1036 内用薬 アバカビル硫酸塩 ザイアジェン錠300mg 300mg1錠 535円 後発医薬品がない先発医薬品 先発品 記録されていません
6250034F1025 内用薬 マラビロク シーエルセントリ錠150mg 150mg1錠 1,148.2円 後発医薬品がない先発医薬品 先発品 記録されていません
6250038F1023 内用薬 ドルテグラビルナトリウム テビケイ錠50mg 50mg1錠 3,108.8円 後発医薬品がない先発医薬品 先発品 記録されていません
6250050F1024 内用薬 カボテグラビルナトリウム ボカブリア錠30mg 30mg1錠 3,541.6円 後発医薬品がない先発医薬品 先発品 記録されていません
6250100F1032 内用薬 ジドブジン・ラミブジン コンビビル配合錠 1錠 885円 後発医薬品がない先発医薬品 先発品 記録されていません
6250102F1031 内用薬 ラミブジン・アバカビル硫酸塩 エプジコム配合錠 1錠 1,788.4円 後発医薬品がある先発医薬品 先発品 ○ 記録されていません
6250106F1021 内用薬 ドルテグラビルナトリウム・アバカビル硫酸塩・ラミブジン トリーメク配合錠 1錠 6,439.5円 後発医薬品がない先発医薬品 先発品 記録されていません
6250115F1020 内用薬 ドルテグラビルナトリウム・リルピビリン塩酸塩 ジャルカ配合錠 1錠 5,387.5円 後発医薬品がない先発医薬品 先発品 記録されていません
6250119F1029 内用薬 ドルテグラビルナトリウム・ラミブジン ドウベイト配合錠 1錠 4,792円 後発医薬品がない先発医薬品 先発品 記録されていません
6250408A1028 注射薬 カボテグラビル ボカブリア水懸筋注400mg 400mg2mL1瓶 176,458円 後発医薬品がない先発医薬品 先発品 記録されていません
6250408A2024 注射薬 カボテグラビル ボカブリア水懸筋注600mg 600mg3mL1瓶 253,850円 後発医薬品がない先発医薬品 先発品 記録されていません

並びは薬価基準収載医薬品コードの順です。薬価の高い順・件数の多い順には並べていません(原典が公表していない順位づけになるため)。原典は「薬価 1錠あるいは1gなど規格当たりの価格」と説明しています。1包装あたりの価格ではありません。患者の窓口負担額でもありません。

原典は「規格 有効主成分の含有量(5mg、10mgなど)や剤形(錠剤、カプセル剤などの別)を示しています。同じ規格に見えても、徐放性になっているなどの場合は、異なる作用の仕方をしますので、医療機関や薬局でご確認ください」と説明しています。

お薬の選び方・飲み方・切り替えの可否は、必ず医師・歯科医師・薬剤師にご相談ください。このサイトは薬価基準に収載されている品目を引くための索引で、医療上の助言は一切行いません。

記号の読み方

局 / 麻
原典(Excel)のこの列には列名が付いておらず、凡例にも説明がありません。記号をそのまま表示しています。意味はこのサイトでは書きません。
※
原典は「「※」は、品名の次に括弧書によって医薬品製造販売業者名の略称を加えたことを示します」と説明しています。
先発品 / 準先発品
原典は「昭和42年以前に承認・薬価収載された医薬品(その後の剤形追加・規格追加等を含む)のうち、価格差のある後発医薬品があるものについては、「準先発品」としてお示ししています(内用薬及び外用薬に限る。)」と説明しています。
○
原典の「同一剤形・規格の後発医薬品がある先発医薬品」欄に「○」が付いている品目です。原典は「保険薬局において、薬剤情報提供文書により、調剤した薬剤に対する後発医薬品に関する情報提供を行う際の参考情報として、お示しするもの」と説明しています。
後発品 / ★
原典の「診療報酬において加算等の算定対象となる後発医薬品」欄の値です。「★」は先発医薬品と同額又は薬価が高いもので、原典は加算等の算定対象とならない後発医薬品としています。
加算除外
原典(資料5)の「診療報酬における加算等の算定対象から除外する品目」欄に値が入っている品目です。
記録されていません
原典のその欄が空欄であることを示します。0 や推測で埋めていません。

後発医薬品の区分の読み方 このデータで分からないこと