原典の「メーカー名」欄が「メディサ新薬」になっている品目は、2026年10月14日適用の薬価基準収載品目リストに16件あります(成分名11種類・区分:内用薬・注射薬)。
原典は「メーカー名 当該医薬品を製造販売している企業名」としています。企業の統合・社名変更・承継があっても、このサイトは原典の表記をそのまま出しています(名寄せはしていません)。
2026年10月14日適用。2026年10月17日に取得した原典によります。
| 薬価基準収載医薬品コード | 区分 | 成分名 | 品名 | 規格 | 薬価 | 後発医薬品の有無に関する区分 | 原典の記号 | 経過措置による使用期限 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1149019C1157 | 内用薬 | ロキソプロフェンナトリウム水和物 | ロキソプロフェンNa細粒10%「サワイ」 | 10%1g | 21.6円 | 後発医薬品(★) | ★ | 記録されていません |
| 2171021F3043 | 内用薬 | ベニジピン塩酸塩 | ベニジピン塩酸塩錠8mg「サワイ」 | 8mg1錠 | 17.7円 | 後発医薬品 | 局 後発品 | 記録されていません |
| 2189011F1203 | 内用薬 | シンバスタチン | シンバスタチン錠5mg「SW」 | 5mg1錠 | 14.8円 | 後発医薬品(★) | 局 ★ | 記録されていません |
| 2189011F2170 | 内用薬 | シンバスタチン | シンバスタチン錠10mg「SW」 | 10mg1錠 | 30.6円 | 後発医薬品(★) | 局 ★ | 記録されていません |
| 2189011F3095 | 内用薬 | シンバスタチン | シンバスタチン錠20mg「SW」 | 20mg1錠 | 61.4円 | 後発医薬品(★) | 局 ★ | 記録されていません |
| 2391400A3130 | 注射薬 | グラニセトロン塩酸塩 | グラニセトロン静注液1mg「サワイ」 | 1mg1mL1管 | 584円 | 後発医薬品(★) | ★ | 記録されていません |
| 2391400A4152 | 注射薬 | グラニセトロン塩酸塩 | グラニセトロン静注液3mg「サワイ」 | 3mg3mL1管 | 660円 | 後発医薬品 | 後発品 | 記録されていません |
| 2900001A2036 | 内用薬 | セファランチン | セファランチン末1% | 1%1g | 38.3円 | 記録されていません | なし | 記録されていません |
| 2900001F1029 | 内用薬 | セファランチン | セファランチン錠1mg | 1mg1錠 | 6.3円 | 記録されていません | なし | 記録されていません |
| 2900400A2034 | 注射薬 | セファランチン | セファランチン注10mg | 0.5%2mL1管 | 163円 | 記録されていません | なし | 記録されていません |
| 3179107F1041 | 内用薬 | フルスルチアミン・B2・B6・B12配合剤 | ビタダン配合錠 | 1錠 | 10.1円 | 後発医薬品 | 後発品 | 記録されていません |
| 3399004M1336 | 内用薬 | イコサペント酸エチル | イコサペント酸エチルカプセル300mg「サワイ」 | 300mg1カプセル | 14.6円 | 後発医薬品 | 局 後発品 | 記録されていません |
| 3999003F1319 | 内用薬 | カモスタットメシル酸塩 | カモスタットメシル酸塩錠100mg「サワイ」 | 100mg1錠 | 10円 | 後発医薬品(★) | ★ | 記録されていません |
| 3999013F1347 | 内用薬 | エパルレスタット | エパルレスタット錠50mg「ケミファ」 | 50mg1錠 | 18.6円 | 後発医薬品(★) | 局 ★ | 記録されていません |
| 4291003F1201 | 内用薬 | タモキシフェンクエン酸塩 | タモキシフェン錠10mg「明治」 | 10mg1錠 | 36.1円 | 後発医薬品(★) | ★ | 記録されていません |
| 4291007F1030 | 内用薬 | トレミフェンクエン酸塩 | トレミフェン錠40mg「サワイ」 | 40mg1錠 | 78.5円 | 後発医薬品 | 後発品 | 記録されていません |
並びは薬価基準収載医薬品コードの順です。薬価の高い順・件数の多い順には並べていません(原典が公表していない順位づけになるため)。原典は「薬価 1錠あるいは1gなど規格当たりの価格」と説明しています。1包装あたりの価格ではありません。患者の窓口負担額でもありません。
原典は「規格 有効主成分の含有量(5mg、10mgなど)や剤形(錠剤、カプセル剤などの別)を示しています。同じ規格に見えても、徐放性になっているなどの場合は、異なる作用の仕方をしますので、医療機関や薬局でご確認ください」と説明しています。
お薬の選び方・飲み方・切り替えの可否は、必ず医師・歯科医師・薬剤師にご相談ください。このサイトは薬価基準に収載されている品目を引くための索引で、医療上の助言は一切行いません。