原典の「メーカー名」欄が「クリニジェン」になっている品目は、2026年10月14日適用の薬価基準収載品目リストに15件あります(成分名8種類・区分:内用薬・注射薬・外用薬)。
原典は「メーカー名 当該医薬品を製造販売している企業名」としています。企業の統合・社名変更・承継があっても、このサイトは原典の表記をそのまま出しています(名寄せはしていません)。
2026年10月14日適用。2026年10月17日に取得した原典によります。
| 薬価基準収載医薬品コード | 区分 | 成分名 | 品名 | 規格 | 薬価 | 後発医薬品の有無に関する区分 | 原典の記号 | 経過措置による使用期限 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1139700Q1029 | 外用薬 | ミダゾラム | ブコラム口腔用液2.5mg | 2.5mg0.5mL1筒 | 1,688.7円 | 後発医薬品がない先発医薬品 | 先発品 | 記録されていません |
| 1139700Q2025 | 外用薬 | ミダゾラム | ブコラム口腔用液5mg | 5mg1mL1筒 | 2,966.7円 | 後発医薬品がない先発医薬品 | 先発品 | 記録されていません |
| 1139700Q3021 | 外用薬 | ミダゾラム | ブコラム口腔用液7.5mg | 7.5mg1.5mL1筒 | 2,750円 | 後発医薬品がない先発医薬品 | 先発品 | 記録されていません |
| 1139700Q4028 | 外用薬 | ミダゾラム | ブコラム口腔用液10mg | 10mg2mL1筒 | 3,474.6円 | 後発医薬品がない先発医薬品 | 先発品 | 記録されていません |
| 1179406A1037 | 注射薬 | ハロペリドールデカン酸エステル | ハロマンス注50mg | 50mg1mL1管 | 1,407円 | 後発医薬品がない先発医薬品 | 先発品 | 記録されていません |
| 1179406A2033 | 注射薬 | ハロペリドールデカン酸エステル | ハロマンス注100mg | 100mg1mL1管 | 2,203円 | 後発医薬品がない先発医薬品 | 先発品 | 記録されていません |
| 1319737Q1038 | 外用薬 | アプラクロニジン塩酸塩 | アイオピジンUD点眼液1% | 1%0.1mL1個 | 610.8円 | 後発医薬品がない先発医薬品 | 先発品 | 記録されていません |
| 3279109S1028 | 内用薬 | 人乳由来母乳強化剤 | プリミーフォート経腸用液 CF | 10mL1瓶 | 14,079.5円 | 後発医薬品がない先発医薬品 | 先発品 | 記録されていません |
| 3279109S2024 | 内用薬 | 人乳由来母乳強化剤 | プリミーフォート経腸用液 6 | 15mL1瓶 | 29,171.3円 | 後発医薬品がない先発医薬品 | 先発品 | 記録されていません |
| 3279109S3020 | 内用薬 | 人乳由来母乳強化剤 | プリミーフォート経腸用液 6 | 30mL1瓶 | 58,199.3円 | 後発医薬品がない先発医薬品 | 先発品 | 記録されていません |
| 3279109S4027 | 内用薬 | 人乳由来母乳強化剤 | プリミーフォート経腸用液 8 | 40mL1瓶 | 77,580.5円 | 後発医薬品がない先発医薬品 | 先発品 | 記録されていません |
| 3959423A1022 | 注射薬 | イデュルスルファーゼ ベータ(遺伝子組換え) | ヒュンタラーゼ脳室内注射液15mg | 15mg1mL1瓶 | 1,981,462円 | 後発医薬品がない先発医薬品 | 先発品 | 記録されていません |
| 3999021F1023 | 内用薬 | ラロキシフェン塩酸塩 | エビスタ錠60mg | 60mg1錠 | 43円 | 後発医薬品がある先発医薬品 | 先発品 ○ | 記録されていません |
| 4291408A1021 | 注射薬 | クラドリビン | ロイスタチン注8mg | 8mg8mL1瓶 | 68,692円 | 後発医薬品がない先発医薬品 | 先発品 | 記録されていません |
| 6250403A1033 | 注射薬 | ホスカルネットナトリウム水和物 | 点滴静注用ホスカビル注24mg/mL | 6g250mL1瓶 | 10,579円 | 後発医薬品がない先発医薬品 | 先発品 | 記録されていません |
並びは薬価基準収載医薬品コードの順です。薬価の高い順・件数の多い順には並べていません(原典が公表していない順位づけになるため)。原典は「薬価 1錠あるいは1gなど規格当たりの価格」と説明しています。1包装あたりの価格ではありません。患者の窓口負担額でもありません。
原典は「規格 有効主成分の含有量(5mg、10mgなど)や剤形(錠剤、カプセル剤などの別)を示しています。同じ規格に見えても、徐放性になっているなどの場合は、異なる作用の仕方をしますので、医療機関や薬局でご確認ください」と説明しています。
お薬の選び方・飲み方・切り替えの可否は、必ず医師・歯科医師・薬剤師にご相談ください。このサイトは薬価基準に収載されている品目を引くための索引で、医療上の助言は一切行いません。