成分名「アルファカルシドール」として2026年10月14日適用の薬価基準収載品目リストに載っている品目は16件です(区分:内用薬)。
2026年10月14日適用。2026年10月17日に取得した原典によります。
| 薬価基準収載医薬品コード | 品名 | 規格 | メーカー名 | 薬価 | 後発医薬品の有無に関する区分 | 原典の記号 | 経過措置による使用期限 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 3112001B4036 | アルファロール散1μg/g | 1μg1g | 中外製薬 | 30.5円 | 後発医薬品がない先発医薬品 | 先発品 | 記録されていません |
| 3112001F1055 | ワンアルファ錠0.25μg | 0.25μg1錠 | 帝人ファーマ | 7.1円 | 後発医薬品がある先発医薬品 | 先発品 ○ | 記録されていません |
| 3112001F1063 | アルファカルシドール錠0.25μg「アメル」 | 0.25μg1錠 | 共和薬品工業 | 6.3円 | 後発医薬品 | 後発品 | 記録されていません |
| 3112001F2051 | ワンアルファ錠0.5μg | 0.5μg1錠 | 帝人ファーマ | 7.2円 | 後発医薬品がある先発医薬品 | 先発品 ○ | 記録されていません |
| 3112001F2060 | アルファカルシドール錠0.5μg「アメル」 | 0.5μg1錠 | 共和薬品工業 | 6.3円 | 後発医薬品 | 後発品 | 記録されていません |
| 3112001F3058 | ワンアルファ錠1.0μg | 1μg1錠 | 帝人ファーマ | 9.8円 | 後発医薬品がある先発医薬品 | 先発品 ○ | 記録されていません |
| 3112001F3066 | アルファカルシドール錠1.0μg「アメル」 | 1μg1錠 | 共和薬品工業 | 6.3円 | 後発医薬品 | 後発品 | 記録されていません |
| 3112001M1011 | アルファカルシドール0.25μgカプセル | 0.25μg1カプセル | 記録されていません | 6.3円 | 後発医薬品 | 後発品 | 記録されていません |
| 3112001M1046 | アルファロールカプセル0.25μg | 0.25μg1カプセル | 中外製薬 | 6.3円 | 後発医薬品がある先発医薬品(☆) | 先発品 | 記録されていません |
| 3112001M2018 | アルファカルシドール0.5μgカプセル | 0.5μg1カプセル | 記録されていません | 6.3円 | 後発医薬品 | 後発品 | 記録されていません |
| 3112001M2069 | アルファロールカプセル0.5μg | 0.5μg1カプセル | 中外製薬 | 6.3円 | 後発医薬品がある先発医薬品(☆) | 先発品 | 記録されていません |
| 3112001M3014 | アルファカルシドール1μgカプセル | 1μg1カプセル | 記録されていません | 6.3円 | 後発医薬品 | 後発品 | 記録されていません |
| 3112001M3065 | アルファロールカプセル1μg | 1μg1カプセル | 中外製薬 | 8.4円 | 後発医薬品がある先発医薬品 | 先発品 ○ | 記録されていません |
| 3112001M4037 | アルファロールカプセル3μg | 3μg1カプセル | 中外製薬 | 21.6円 | 後発医薬品がある先発医薬品 | 先発品 ○ | 記録されていません |
| 3112001M4266 | アルファカルシドールカプセル3μg「BMD」 | 3μg1カプセル | ビオメディクス | 14.3円 | 後発医薬品 | 後発品 | 記録されていません |
| 3112001S1045 | アルファロール内用液0.5μg/mL | 0.5μg1mL | 中外製薬 | 23円 | 後発医薬品がない先発医薬品 | 先発品 | 記録されていません |
並びは薬価基準収載医薬品コードの順です。薬価の高い順・件数の多い順には並べていません(原典が公表していない順位づけになるため)。原典は「薬価 1錠あるいは1gなど規格当たりの価格」と説明しています。1包装あたりの価格ではありません。患者の窓口負担額でもありません。
原典(資料5)の「収載年月日」欄には、12,442品目のうち170品目にしか値が入っていません(残りの12,272品目は空欄)。この欄から「その品目がいつ薬価基準に収載されたか」を調べることはできません。この成分の品目には、いずれも値が入っていません。
原典は「規格 有効主成分の含有量(5mg、10mgなど)や剤形(錠剤、カプセル剤などの別)を示しています。同じ規格に見えても、徐放性になっているなどの場合は、異なる作用の仕方をしますので、医療機関や薬局でご確認ください」と説明しています。
お薬の選び方・飲み方・切り替えの可否は、必ず医師・歯科医師・薬剤師にご相談ください。このサイトは薬価基準に収載されている品目を引くための索引で、医療上の助言は一切行いません。