成分名「テオフィリン」として2026年10月14日適用の薬価基準収載品目リストに載っている品目は20件です(区分:内用薬)。
2026年10月14日適用。2026年10月17日に取得した原典によります。
| 薬価基準収載医薬品コード | 品名 | 規格 | メーカー名 | 薬価 | 後発医薬品の有無に関する区分 | 原典の記号 | 経過措置による使用期限 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 2251001D1061 | テオドール顆粒20% | 20%1g | 田辺ファーマ | 12.2円 | 後発医薬品がない先発医薬品 | 先発品 | 記録されていません |
| 2251001F1011 | テオフィリン50mg徐放錠 | 50mg1錠 | 記録されていません | 6.3円 | 後発医薬品(★) | ★ | 記録されていません |
| 2251001F1046 | テオドール錠50mg | 50mg1錠 | 田辺ファーマ | 6.3円 | 後発医薬品がある先発医薬品(☆) | 先発品 | 記録されていません |
| 2251001F2018 | テオフィリン100mg徐放錠 | 100mg1錠 | 記録されていません | 6.3円 | 後発医薬品(★) | ★ | 記録されていません |
| 2251001F2115 | テオドール錠100mg | 100mg1錠 | 田辺ファーマ | 6.3円 | 後発医薬品がある先発医薬品(☆) | 先発品 | 記録されていません |
| 2251001F3014 | テオフィリン200mg徐放錠 | 200mg1錠 | 記録されていません | 6.3円 | 後発医薬品 | 後発品 加算除外 | 記録されていません |
| 2251001F3049 | テオロング錠200mg | 200mg1錠 | エーザイ | 10.1円 | 後発医薬品(★) | ★ | 記録されていません |
| 2251001F3081 | テオドール錠200mg | 200mg1錠 | 田辺ファーマ | 8.1円 | 後発医薬品がある先発医薬品 | 先発品 ○ 加算除外 | 記録されていません |
| 2251001G1025 | ユニコン錠200 | 200mg1錠 | 日医工 | 12.2円 | 後発医薬品がある先発医薬品 | 先発品 ○ | 記録されていません |
| 2251001G1092 | テオフィリン徐放U錠200mg「トーワ」 | 200mg1錠 | 東和薬品 | 6.3円 | 後発医薬品 | 後発品 | 記録されていません |
| 2251001G2021 | ユニコン錠400 | 400mg1錠 | 日医工 | 12.2円 | 後発医薬品がある先発医薬品 | 先発品 ○ | 記録されていません |
| 2251001G2080 | テオフィリン徐放U錠400mg「トーワ」 | 400mg1錠 | 東和薬品 | 6.3円 | 後発医薬品 | 後発品 | 記録されていません |
| 2251001G3036 | ユニコン錠100 | 100mg1錠 | 日医工 | 9円 | 後発医薬品がある先発医薬品 | 先発品 ○ | 記録されていません |
| 2251001G3060 | テオフィリン徐放U錠100mg「トーワ」 | 100mg1錠 | 東和薬品 | 6.3円 | 後発医薬品 | 後発品 | 記録されていません |
| 2251001M1061 | テオフィリン徐放カプセル100mg「サンド」 | 100mg1カプセル | サンド | 6.3円 | 後発医薬品(★) | ★ | 記録されていません |
| 2251001M2050 | テオフィリン徐放カプセル200mg「サンド」 | 200mg1カプセル | サンド | 10.1円 | 後発医薬品(★) | ★ | 記録されていません |
| 2251001M3030 | テオフィリン徐放カプセル50mg「サンド」 | 50mg1カプセル | サンド | 6.3円 | 後発医薬品(★) | ★ | 記録されていません |
| 2251001R1107 | テオフィリンドライシロップ20%「タカタ」 | 20%1g | 高田製薬 | 50.1円 | 後発医薬品 | 後発品 | 記録されていません |
| 2251001R1123 | テオフィリン徐放ドライシロップ小児用20%「サワイ」 | 20%1g | 沢井製薬 | 28.9円 | 後発医薬品 | 後発品 | 記録されていません |
| 2251001R1131 | テオフィリン徐放DS小児用20%「トーワ」 | 20%1g | 東和薬品 | 30.7円 | 後発医薬品 | 後発品 | 記録されていません |
並びは薬価基準収載医薬品コードの順です。薬価の高い順・件数の多い順には並べていません(原典が公表していない順位づけになるため)。原典は「薬価 1錠あるいは1gなど規格当たりの価格」と説明しています。1包装あたりの価格ではありません。患者の窓口負担額でもありません。
原典(資料5)の「収載年月日」欄には、12,442品目のうち170品目にしか値が入っていません(残りの12,272品目は空欄)。この欄から「その品目がいつ薬価基準に収載されたか」を調べることはできません。この成分の品目には、いずれも値が入っていません。
原典は「規格 有効主成分の含有量(5mg、10mgなど)や剤形(錠剤、カプセル剤などの別)を示しています。同じ規格に見えても、徐放性になっているなどの場合は、異なる作用の仕方をしますので、医療機関や薬局でご確認ください」と説明しています。
お薬の選び方・飲み方・切り替えの可否は、必ず医師・歯科医師・薬剤師にご相談ください。このサイトは薬価基準に収載されている品目を引くための索引で、医療上の助言は一切行いません。