成分名「オフロキサシン」として2026年10月14日適用の薬価基準収載品目リストに載っている品目は15件です(区分:内用薬・外用薬)。
2026年10月14日適用。2026年10月17日に取得した原典によります。
| 薬価基準収載医薬品コード | 区分 | 品名 | 規格 | メーカー名 | 薬価 | 後発医薬品の有無に関する区分 | 原典の記号 | 経過措置による使用期限 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1319722M1013 | 外用薬 | オフロキサシン0.3%眼軟膏 | 0.3%1g | 記録されていません | 44.1円 | 記録されていません | なし | 記録されていません |
| 1319722M1056 | 外用薬 | タリビッド眼軟膏0.3% | 0.3%1g | 参天製薬 | 113.5円 | 記録されていません | 先発品 | 記録されていません |
| 1319722Q1015 | 外用薬 | オフロキサシン0.3%1mL点眼液 | 0.3%1mL | 記録されていません | 28.3円 | 記録されていません | なし | 記録されていません |
| 1319722Q1163 | 外用薬 | タリビッド点眼液0.3% | 0.3%1mL | 参天製薬 | 107.4円 | 記録されていません | 先発品 | 記録されていません |
| 1319722Q1171 | 外用薬 | オフロキサシン点眼液0.3%「CHOS」 | 0.3%1mL | シー・エイチ・オー新薬 | 51.9円 | 記録されていません | なし | 記録されていません |
| 1319722Q1201 | 外用薬 | オフロキサシン点眼液0.3%「JG」 | 0.3%1mL | 長生堂製薬 | 107.4円 | 記録されていません | なし | 記録されていません |
| 1319722Q1228 | 外用薬 | オフロキサシン点眼液0.3%「日新」 | 0.3%1mL | 日新製薬(山形) | 34.6円 | 記録されていません | なし | 記録されていません |
| 1319722Q1236 | 外用薬 | オフロキサシン点眼液0.3%「サワイ」 | 0.3%1mL | 沢井製薬 | 107.4円 | 記録されていません | なし | 記録されていません |
| 1319722Q1260 | 外用薬 | オフロキサシン点眼液0.3%「トーワ」 | 0.3%1mL | 東和薬品 | 73.2円 | 記録されていません | なし | 記録されていません |
| 1319722Q2011 | 外用薬 | オフロキサシン0.3%1mLゲル化点眼液 | 0.3%1mL | 記録されていません | 28.3円 | 記録されていません | なし | 記録されていません |
| 1329706Q1012 | 外用薬 | オフロキサシン3mg1mL点耳液 | 3mg1mL | 記録されていません | 44.8円 | 記録されていません | なし | 記録されていません |
| 1329706Q1039 | 外用薬 | タリビッド耳科用液0.3% | 3mg1mL | アルフレッサファーマ | 111.2円 | 記録されていません | 先発品 | 記録されていません |
| 6241006F1040 | 内用薬 | オフロキサシン錠100mg「サワイ」 | 100mg1錠 | 沢井製薬 | 82.8円 | 記録されていません | なし | 記録されていません |
| 6241006F1059 | 内用薬 | オフロキサシン錠100mg「ツルハラ」 | 100mg1錠 | 鶴原製薬 | 65.9円 | 記録されていません | なし | 記録されていません |
| 6241006F1121 | 内用薬 | タリビッド錠100mg | 100mg1錠 | アルフレッサファーマ | 82.8円 | 記録されていません | 先発品 | 記録されていません |
並びは薬価基準収載医薬品コードの順です。薬価の高い順・件数の多い順には並べていません(原典が公表していない順位づけになるため)。原典は「薬価 1錠あるいは1gなど規格当たりの価格」と説明しています。1包装あたりの価格ではありません。患者の窓口負担額でもありません。
原典(資料5)の「収載年月日」欄には、12,442品目のうち170品目にしか値が入っていません(残りの12,272品目は空欄)。この欄から「その品目がいつ薬価基準に収載されたか」を調べることはできません。この成分の品目には、いずれも値が入っていません。
原典は「規格 有効主成分の含有量(5mg、10mgなど)や剤形(錠剤、カプセル剤などの別)を示しています。同じ規格に見えても、徐放性になっているなどの場合は、異なる作用の仕方をしますので、医療機関や薬局でご確認ください」と説明しています。
お薬の選び方・飲み方・切り替えの可否は、必ず医師・歯科医師・薬剤師にご相談ください。このサイトは薬価基準に収載されている品目を引くための索引で、医療上の助言は一切行いません。