成分名「カルテオロール塩酸塩」として2026年10月14日適用の薬価基準収載品目リストに載っている品目は15件です(区分:内用薬・外用薬)。
2026年10月14日適用。2026年10月17日に取得した原典によります。
| 薬価基準収載医薬品コード | 区分 | 品名 | 規格 | メーカー名 | 薬価 | 後発医薬品の有無に関する区分 | 原典の記号 | 経過措置による使用期限 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1319701Q1013 | 外用薬 | カルテオロール塩酸塩1%1mL点眼液 | 1%1mL | 記録されていません | 58円 | 後発医薬品 | 後発品 | 記録されていません |
| 1319701Q1021 | 外用薬 | ミケラン点眼液1% | 1%1mL | 大塚製薬 | 87円 | 後発医薬品がある先発医薬品 | 先発品 ○ | 記録されていません |
| 1319701Q2028 | 外用薬 | ミケラン点眼液2% | 2%1mL | 大塚製薬 | 104.9円 | 後発医薬品がある先発医薬品 | 先発品 ○ | 記録されていません |
| 1319701Q2095 | 外用薬 | カルテオロール塩酸塩点眼液2%「わかもと」 | 2%1mL | わかもと製薬 | 73円 | 後発医薬品 | 後発品 | 記録されていません |
| 1319701Q2109 | 外用薬 | カルテオロール塩酸塩PF点眼液2%「日点」 | 2%1mL | ロートニッテン | 73円 | 後発医薬品 | 後発品 | 記録されていません |
| 1319701Q2117 | 外用薬 | カルテオロール塩酸塩点眼液2%「ニッテン」 | 2%1mL | ロートニッテンファーマ | 73円 | 後発医薬品 | 後発品 | 記録されていません |
| 1319701Q2125 | 外用薬 | カルテオロール塩酸塩点眼液2%「ニットー」 | 2%1mL | 東亜薬品 | 65.2円 | 後発医薬品 | 後発品 | 記録されていません |
| 1319701Q3024 | 外用薬 | ミケランLA点眼液1% | 1%1mL | 大塚製薬 | 196.7円 | 後発医薬品がある先発医薬品 | 先発品 ○ | 記録されていません |
| 1319701Q3032 | 外用薬 | カルテオロール塩酸塩LA点眼液1%「わかもと」 | 1%1mL | わかもと製薬 | 100円 | 後発医薬品 | 後発品 | 記録されていません |
| 1319701Q4020 | 外用薬 | ミケランLA点眼液2% | 2%1mL | 大塚製薬 | 235.8円 | 後発医薬品がある先発医薬品 | 先発品 ○ | 記録されていません |
| 1319701Q4039 | 外用薬 | カルテオロール塩酸塩LA点眼液2%「わかもと」 | 2%1mL | わかもと製薬 | 124.7円 | 後発医薬品 | 後発品 | 記録されていません |
| 2123005C1030 | 内用薬 | 小児用ミケラン細粒0.2% | 0.2%1g | 大塚製薬 | 6.9円 | 後発医薬品がない先発医薬品 | 先発品 | 記録されていません |
| 2123005F1010 | 内用薬 | カルテオロール塩酸塩5mg錠 | 5mg1錠 | 記録されていません | 6.3円 | 後発医薬品 | 後発品 | 記録されていません |
| 2123005F1141 | 内用薬 | ミケラン錠5mg | 5mg1錠 | 大塚製薬 | 8円 | 後発医薬品がある先発医薬品 | 先発品 ○ | 記録されていません |
| 2149025N1034 | 内用薬 | ミケランLAカプセル15mg | 15mg1カプセル | 大塚製薬 | 37.6円 | 後発医薬品がない先発医薬品 | 先発品 | 記録されていません |
並びは薬価基準収載医薬品コードの順です。薬価の高い順・件数の多い順には並べていません(原典が公表していない順位づけになるため)。原典は「薬価 1錠あるいは1gなど規格当たりの価格」と説明しています。1包装あたりの価格ではありません。患者の窓口負担額でもありません。
原典(資料5)の「収載年月日」欄には、12,442品目のうち170品目にしか値が入っていません(残りの12,272品目は空欄)。この欄から「その品目がいつ薬価基準に収載されたか」を調べることはできません。この成分の品目には、いずれも値が入っていません。
原典は「規格 有効主成分の含有量(5mg、10mgなど)や剤形(錠剤、カプセル剤などの別)を示しています。同じ規格に見えても、徐放性になっているなどの場合は、異なる作用の仕方をしますので、医療機関や薬局でご確認ください」と説明しています。
お薬の選び方・飲み方・切り替えの可否は、必ず医師・歯科医師・薬剤師にご相談ください。このサイトは薬価基準に収載されている品目を引くための索引で、医療上の助言は一切行いません。