薬価基準収載医薬品データベース 成分2,709・品目12,442

インドメタシン

成分名「インドメタシン」として2026年10月14日適用の薬価基準収載品目リストに載っている品目は19件です(区分:内用薬・外用薬)。

品目数
19
規格の種類
7
メーカー名が載っている数
8

2026年10月14日適用。2026年10月17日に取得した原典によります。

品目の一覧

薬価基準収載医薬品コード 区分 品名 規格 メーカー名 薬価 後発医薬品の有無に関する区分 原典の記号 経過措置による使用期限
1145001M1013 内用薬 インドメタシンカプセル 25mg1カプセル 記録されていません 9.8円 記録されていません 局 記録されていません
1145700J1010 外用薬 インドメタシン坐剤 12.5mg1個 記録されていません 21.6円 記録されていません 局 記録されていません
1145700J2016 外用薬 インドメタシン坐剤 25mg1個 記録されていません 21.6円 記録されていません 局 記録されていません
1145700J3012 外用薬 インドメタシン坐剤 50mg1個 記録されていません 21.6円 記録されていません 局 記録されていません
2649719M1178 外用薬 イドメシンコーワゲル1% 1%1g 興和 3.5円 後発医薬品がない先発医薬品 先発品 R9.3.31まで
2649719N1092 外用薬 イドメシンコーワクリーム1% 1%1g 興和 3.5円 後発医薬品がない先発医薬品 先発品 R9.3.31まで
2649719N1106 外用薬 インテバンクリーム1% 1%1g 帝國製薬 3.3円 後発医薬品がない先発医薬品 先発品 記録されていません
2649719Q1030 外用薬 イドメシンコーワゾル1% 1%1g 興和 3.5円 後発医薬品がない先発医薬品 先発品 R9.3.31まで
2649719Q2087 外用薬 インテバン外用液1% 1%1mL 帝國製薬 3.3円 後発医薬品がない先発医薬品 先発品 記録されていません
2649719S1010 外用薬 インドメタシン(70mg)10cm×14cm貼付剤 10cm×14cm1枚 記録されていません 18.2円 後発医薬品(★) ★ 記録されていません
2649719S1185 外用薬 カトレップパップ70mg 10cm×14cm1枚 帝國製薬 18.2円 後発医薬品がある先発医薬品(☆) 先発品 記録されていません
2649719S1207 外用薬 ハップスターID70mg 10cm×14cm1枚 大石膏盛堂 18.2円 後発医薬品がある先発医薬品(☆) 先発品 記録されていません
2649719S1215 外用薬 アコニップパップ70mg 10cm×14cm1枚 テイカ製薬 18.2円 後発医薬品がある先発医薬品(☆) 先発品 記録されていません
2649719S1223 外用薬 インサイドパップ70mg 10cm×14cm1枚 久光製薬 18.2円 後発医薬品がある先発医薬品(☆) 先発品 記録されていません
2649719S1240 外用薬 インテナースパップ70mg 10cm×14cm1枚 東光薬品工業 18.2円 後発医薬品がある先発医薬品(☆) 先発品 記録されていません
2649719S1290 外用薬 ラクティオンパップ70mg 10cm×14cm1枚 テイカ製薬 18.2円 後発医薬品がある先発医薬品(☆) 先発品 記録されていません
2649719S1304 外用薬 インドメタシンパップ70mg「YD」 10cm×14cm1枚 陽進堂ホールディングス 17.6円 後発医薬品 後発品 R9.3.31まで
2649719S1312 外用薬 コリフメシンパップ70mg 10cm×14cm1枚 東和製薬:和歌山 18.2円 後発医薬品がある先発医薬品(☆) 先発品 記録されていません
2649719S1371 外用薬 イドメシンパップ70mg 10cm×14cm1枚 テイカ製薬 18.2円 後発医薬品がある先発医薬品(☆) 先発品 記録されていません

並びは薬価基準収載医薬品コードの順です。薬価の高い順・件数の多い順には並べていません(原典が公表していない順位づけになるため)。原典は「薬価 1錠あるいは1gなど規格当たりの価格」と説明しています。1包装あたりの価格ではありません。患者の窓口負担額でもありません。

原典(資料5)の「収載年月日」欄には、12,442品目のうち170品目にしか値が入っていません(残りの12,272品目は空欄)。この欄から「その品目がいつ薬価基準に収載されたか」を調べることはできません。この成分の品目には、いずれも値が入っていません。

原典は「規格 有効主成分の含有量(5mg、10mgなど)や剤形(錠剤、カプセル剤などの別)を示しています。同じ規格に見えても、徐放性になっているなどの場合は、異なる作用の仕方をしますので、医療機関や薬局でご確認ください」と説明しています。

お薬の選び方・飲み方・切り替えの可否は、必ず医師・歯科医師・薬剤師にご相談ください。このサイトは薬価基準に収載されている品目を引くための索引で、医療上の助言は一切行いません。

記号の読み方

局 / 麻
原典(Excel)のこの列には列名が付いておらず、凡例にも説明がありません。記号をそのまま表示しています。意味はこのサイトでは書きません。
※
原典は「「※」は、品名の次に括弧書によって医薬品製造販売業者名の略称を加えたことを示します」と説明しています。
先発品 / 準先発品
原典は「昭和42年以前に承認・薬価収載された医薬品(その後の剤形追加・規格追加等を含む)のうち、価格差のある後発医薬品があるものについては、「準先発品」としてお示ししています(内用薬及び外用薬に限る。)」と説明しています。
○
原典の「同一剤形・規格の後発医薬品がある先発医薬品」欄に「○」が付いている品目です。原典は「保険薬局において、薬剤情報提供文書により、調剤した薬剤に対する後発医薬品に関する情報提供を行う際の参考情報として、お示しするもの」と説明しています。
後発品 / ★
原典の「診療報酬において加算等の算定対象となる後発医薬品」欄の値です。「★」は先発医薬品と同額又は薬価が高いもので、原典は加算等の算定対象とならない後発医薬品としています。
加算除外
原典(資料5)の「診療報酬における加算等の算定対象から除外する品目」欄に値が入っている品目です。
記録されていません
原典のその欄が空欄であることを示します。0 や推測で埋めていません。

後発医薬品の区分の読み方 このデータで分からないこと